将棋棋士の永瀬拓矢九段が、ASD(自閉スペクトラム症)であることを告白しました
— グゥ@凸凹発達ママ (@bigv3340) September 26, 2024
永瀬先生は高校入学時に学校が合わず1週間くらいで中退してるはず。ASDの特性も関係あったのかもしれないですね。人間らしさを見につけ、最近では特性が薄まったと感じているようです。https://t.co/SBCTKMgakt
コメント一覧 (9)
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- 2024年09月27日 00:34
- まあ棋士なんてみなASDだよな。そして彼らにとってそれはスペックでしかない。藤井や永瀬にASD特性がなければ、ここまでの実力に到底至ってないだろう。自分もアマ高段の部類だが、才能より没頭できるかどうかが強さに直結すると感じる。
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fuku
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しました
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- 2024年09月27日 01:26
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長く応援してるけど、やはりそうだろうな、とは思ってた。
将棋の渡辺くんで、永瀬が何かの会で名刺を渡さないシーンがあるのだけど、
「なんで渡さないの」と聞くと「渡すと無くなるから」と答えてたのが印象的だった。
永瀬は将棋があって本当に良かったよ。。 -
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fuku
が
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- 2024年09月27日 03:23
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永瀬の将棋は邪道と言われていたかもしれないけれど
そんな永瀬が将棋界を面白くしてくれたと思っている
先日手持ち将棋守り駒ペタペタからの、ギリギリを攻めるスタイルチェンジとか
細かいこと抜きで魅力のある棋士だと昔も今も思っている
やりたいように暴れてくれ大好きだぞ永瀬
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fuku
が
しました
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- 2024年09月27日 06:31
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自分が永瀬先生を嫌いな理由が書かれている良記事でした。
人間は機械論者と目的論者に分かれます。
やはり永瀬先生は筋金の入った機械論者ですね。
機械論とは何か?
人間には意志や目的が存在しないと考えます。自由意志は錯覚であり、行動は遺伝と環境の両因子の組み合わせによって決定されていく、と。
これが機械論者の特徴です。
現代だと社会科学者……もっと言ってしまえば行動主義科学(哲学)ですね。
永瀬先生は棋士の中でも『好かれる・嫌われる』が、かなりハッキリ分かれる棋士だと自分は思います。左派的な人は永瀬先生の合理性(理性崇拝)を讃え、右派的な人は人間らしい情緒(心)の欠如に嫌悪感を抱く。永瀬先生に対する評価はこんな感じに分かれるのではないでしょうか。
私が永瀬先生を嫌いなのは、彼には『真善美』の『真(論理)』しかないと感じるからです。善と美が欠如した存在は単なる機械と変わりません。そして『機械人間』に私は魅力は感じません。また、善と美を失った棋界も将棋も魅力があるとは思えません。
何故なら、過剰なまでに偏った機械論の行き着く先は『虚無』だと確信しているからです。
永瀬先生、どうか人間性を大切にして欲しい。 -
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fuku
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- 2024年09月27日 08:21
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俺は永瀬大好き〜
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fuku
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- 2024年09月27日 09:39
- 人はそれを才能と呼ぶ
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fuku
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- 2024年09月27日 13:30
- インタビューで書かれているけど、その人間性(人間らしさ)とそうでないところを両立しようとした結果、今期の王座戦第1,2局で惨敗した。だから藤井さんに勝つにはそれを捨てなければいけないって葛藤が書かれてるから他人がどうこう言えることじゃないと思うかな
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fuku
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- 2024年09月29日 22:27
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棋士だいたいそうでしょ
程度のグラデーションの問題よな
別に驚かないわ -
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fuku
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だが、それでも"人間らしさを捨てなければならない"
"漆黒の世界に戻らなければらならない”という結論になるのはあまりにも切なすぎる
fuku
が
しました