(21-11)豊島将之
(20-4)渡辺明
(12-3)羽生善治
(11-3)広瀬章人
(11-5)永瀬拓矢
(8-3)佐々木大地 ←New!
(8-4)菅井竜也
(7-1)木村一基、出口若武、佐藤天彦
(6-0)竹内雄悟、糸谷哲郎
(6-1)近藤誠也
(6-2)稲葉陽
(6-3)斎藤慎太郎
(5-0)北浜健介
(5-1)都成竜馬
(4-0)小林裕士、澤田真吾、大石直嗣、高見泰地、阿久津主税、八代弥、村田顕弘
(4-1)増田康宏、佐々木勇気
(4-2)千田翔太
(4-3)久保利明
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村)王位戦七番勝負第3局が、北海道小樽市で指され、藤井聡太王位が佐々木大地七段に勝って3連勝とし、防衛まであと1勝としました。際どい終盤戦で、藤井王位が3手1組の妙手順を披露して一気に勝負を決めました。第4局は8月15、16日に佐賀県嬉野市で(写真は2日目開始時、日本将棋連盟提供) pic.twitter.com/jPigQKSwIX
— 朝日新聞将棋取材班 (@asahi_shogi) July 26, 2023
#第64期王位戦 第3局の対局が始まりました。
— 中日新聞 東京新聞 将棋【公式】 (@chunichishogi) July 25, 2023
対局場の銀鱗荘は高台にあり、小樽港が一望できます。
まず対局室に佐々木大地七段が入室。
白地に青の模様が入った爽やかな羽織です。
続いて藤井聡太王位が登場。
駒を並べ、対局が始まろうとした瞬間、眼下を走る函館本線の列車から警笛が響きました。 pic.twitter.com/Fi7BCALDKj
村)本人にとっては当たり前かもしれませんが、先手と後手の勝率の細かいデータを意識しているというのが、一瞬意外に感じられました。
— 朝日新聞将棋取材班 (@asahi_shogi) July 18, 2023
藤井聡太棋聖「勝率2割以上の差 後手番、難しい」 防衛記者会見:朝日新聞デジタル https://t.co/tESb5BZWGk